障害年金(国民年金、厚生年金)の審査請求事例/アビリティ障害年金申請センター
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障害年金・審査請求の代行について



 ・遡及請求(遡り申請)が不支給となった。

 ・重度なのに3級の認定となった。

 ・日本年金機構の決定に納得できない!

 障害年金についての不服申立(審査請求)
 の代行を承っています。


 
 審査請求で5年遡及約950万円が認められた事例

 再審査請求で5年遡及約600万円が認められた事例


  認定事例(通常請求の事例) 
うつ病 脳出血 がん リウマチ
 腎不全 てんかん 眼 パーキンソン病

   
072-288-1671


審査請求するかどうか?迷われている方。

お気軽にご相談下さい。


障害年金・メール相談



 障害年金の申請の結果、日本年金機構より不支給決定があった場合、不服申し立て(審査請求の場合は3か月以内、再審査請求の場合は2か月以内)を行うことができます。 (平成28年4月改正)

 審査請求、再審査請求には、それぞれ個別の進め方がございます。

まず、最初の請求がなぜ、不支給決定になったのか、その理由がはっきりと示されませんので、審査請求の場合は、診断書や病歴(就労)状況等申立書のコピーがあればそれらを調査、分析したうえで、お客様からのご依頼をお引き受けできるかどうかを事前審査させていただきます。

 お引き受けした案件につきましては、
お客様の診断書や日常生活状況、過去の成功事例を基に不服理由を作成し、当事務所にて審査請求手続きを行います。

 次に、再審査請求の場合は、審査請求が棄却された理由を分析したうえで、改めてお客様からのご依頼について審査させていただきます。

 お引き受けした案件につきましては、審査請求の棄却理由、お客様の診断書、日常生活状況、過去の成功事例を基に
再審査請求としての不服理由を作成し、当事務所にて再審査請求手続きを行います。

 なお、当事務所の代行申請は審査請求(再審査請求)について不支給決定を覆すことを保障するサービスではございません。

 よって、審査請求および再審査請求を当事務所に依頼した場合であっても、必ずしも、不支給決定が覆るわけではございませんので、この点につきましてはご了承いただいた上で、代行申請の申込をお願いいたします。




■審査請求事例

 以下の事例につきましては、個人が特定されないよう記載には充分な配慮を行っている結果、大まかな流れのみの紹介となっていますがご了承願います。



 再審査請求で5年遡及約800万円が認められた事例

くも膜下出血、脳動脈瘤破裂


 
くも膜下出血、脳動脈瘤破裂による半身不随により歩行不能状態。車椅子での生活となっている。また、脳にも障害があり、日付、時間、場所などが一切わからない状態。審査の結果、障害認定日当時の測定記録が存在しなかったことを理由に認定日請求は却下され、事後重症認定となった。

 審査請求では棄却されたが、再審査請求では障害認定日前の測定値データ及び障害認定日においても同様の状態であったことを証明する医師の文書等を根拠として障害認定日においても1級の状態であったことを主張したことで、当初の処分を取り消し、1級での遡及認定となった。

結果:障害厚生年金1級+障害基礎年金1級(再審査請求・遡及)



■うつ病(類似パターン多数)

 うつ病により認定日請求を行ったが不支給となった。病状は深刻にも関わらず医師の日常生活能力の判定が多少厳しすぎたことにより、結果的に不支給となったと推測されるため、より正確な詳細文書を添付。さらに診断書についても一部訂正をしていただいたことで、不支給決定を取り下げ、認定日請求が認められた。

類似のケースとして、認定日請求または事後重症請求にて、
不支給決定→3級認定、不支給決定→2級認定、3級→2級認定
等、
多数の事例あり


■双極性障害(躁鬱病・類似パターン多数)

 双極性障害(躁鬱病)により、認定日請求を行ったが不支給、事後重症として障害厚生年金+障害基礎年金2級となったことで審査請求。

 病状としては、当時は食事もままならない状態であるなど単独で日常生活を過ごすことができる状態ではなかったこと、復職してもすぐに体調不良を起こし再び休職することを繰り返していたこと、最終的には退職せざるを得ない状況に陥ったこと、その後、いっさい就職できていないことを主張したことで、当初の決定が覆り、遡及認定となった。

結果:障害厚生年金+障害基礎年金2級(遡及)


■パニック障害・うつ病

 パニック障害、うつ病により、認定日請求を行ったが不支給となった。
 パニック障害は、原則として障害年金の対象外となりますが、その臨床症状から判断して精神病の病態を示しているものについては、対象となることを主張。さらに診断書の内容にもそのことが記載されていたこともあり、その点を強くアピールした結果、不支給決定の処分を取り消し2級認定となった。

結果:障害基礎年金2級


■その他、膀胱癌・尿管癌統合失調症、肺がん、肝硬変、脳出血、多発性硬化症、パーキンソン病等、審査請求または再審査請求での事例あり

 
お一人で悩まず、まずは、ご相談下さい。



■審査請求・代行サービス:料金(着手金なし)

 
着手金0円成功報酬金(次の@又はAの額の高いほうの額
) (別途消費税要)

*ただし、事前審査の結果、支給される可能性が低いと判断した場合で、かつ、審査請求代行をご希望の場合は、別途、事務費用として2万円(消費税別途必要)が必要となりますので、その際は、改めてご報告いたします。

@年金額の
3か月分相当額
 ただし、15万円未満の場合は
15万円となります。

A遡及支給の不服申立の場合は、
 遡及額(初回年金振込み額)の
15%

*ただし、
遡及のみ不服申立の場合は、
 Aは遡及額の
20%に読み替えとなりますので、ご了承願います。

当サービスを申し込みされる場合は、
事前審査がございます。

まずは、メールにて内容をご連絡願います。
審査の結果、お引き受けできるかどうかを回答させていただきます。

ただし、不服申し立ての手続期限が審査請求は3か月以内(再審査請求は2か月以内)となっていますので、残りの日数が30日未満の場合は、調査期間が短いのでお引き受けできない場合がございます。また、残り日数が20日未満の場合はお引き受けできませんのでご了承願います。


   
072-288-1671

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