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てんかん・障害年金・遡及事例




てんかんで約400万円受給した事例

■てんかん 女性・20代 
 
 自宅でけいれん発作を起こし救急車で搬送された。以後、意識を失うてんかん発作が月に1,2度出現。医師からはてんかん発作の前兆のような物を感じたら、平らな場所で横になるように指示されていたが、電車の中や買い物中にも意識を失うことがあるため不安で一人で外出できなくなった。

 意識を失う発作以外でも、会話中に考えが止まってしまいぼーっとしてしまったり、脳の働きが止まり動けなくなったりすることがたびたびある。このような状態が何年も続いていた。

 ヒアリングの結果、大発作、小発作が頻繁に繰り返し出現し、そのため記憶障害や精神症状も出現し日常生活に大きな制限があった。また、障害認定日を含めててんかん発作の頻度が高かったため、障害年金の遡り申請(遡及請求)を勧めた。

 初診の病院ではカルテの保管期間をオーバーしていたため受診状況等証明書(初診の証明)を取得できなかったが、例外的な取り扱いとして2件目の病院で受診状況等証明書を取得(2件目の病院での初診日も10代の年齢であったことから、20歳前の傷病による障害基礎年金の受診状況等証明書とし有効)し、障害認定日及び現在の診断書を取り寄せ手続き完了。結果としては、さかのぼり2級認定となった。

結果:
障害基礎年金2級遡及・20歳時にさかのぼり認定



 てんかん・障害基礎年金・遡及事例 

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 てんかん。障害年金認定事例

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遡及(さかのぼり)申請・認定事例


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