障害年金(国民年金、厚生年金、共済組合)の受給資格の相談・手続き代行業務/アビリティ障害年金申請センター
障害者年金申請/アビリティ障害年金申請センター
TOPページ  認定事例  代行サービス  料金表  事務所案内  連絡フォーム  Q&A



障害年金のしくみ
障害年金受給資格
 
障害年金・等級表
 
障害認定日
 
障害年金の年金額
 
事後重症の障害年金
 
基準傷病の障害年金
 
20歳前傷病の障害年金
 
初診の証明が取れないとき
 


 広汎性発達障害・うつ病/障害年金の申請




■広汎性発達障害 うつ病 30代

 どうしても理解できないことが多く、その都度、上司や同僚から注意を受けたり怒られることが頻繁にあった。これ以上嫌われるのを恐れてわからなくても深く聞けなかった。わからないまま仕事をしていたのでよりミスが増えて、悩み始める。

 心療内科を受診後、広汎性発達障害であることを上司に伝えたたが、ほとんど配慮がなかった。その後も、パワハラのように強く当たられることがあり、出勤できなくなり退職。落ち込みが酷くなる。いまでも、当時の嫌な出来事が突然現れ、呼吸が苦しくなったりする。

結果:障害共済年金2級+障害基礎年金2級(認定日請求)



■広汎性発達障害 うつ病 20代

 転職後、新しい職場での人間関係がうまくできない。上司の指示についても途中から話が分からなくなり、どうすればいいかわからなくなる。理由もわからないことで怒られることが多くなり悩み始めた。同僚からも相手にされなくなった。落ち込み、不眠で食欲もなく体重が10キロ減った。体調不良が続き休職した。

 今回のケースでは、当初は発達障害なので国民年金(20歳前の障害基礎年金)での申請をするように指示を受けたが、その後、発達障害に関する初診日の取り扱いが変更となり、発達障害であっても初診日が厚生年金加入中であれば厚生年金(障害厚生年金)での申請が可能となったことで、厚生年金として申請した。結果として、厚生年金2級の認定が行われた。

結果:障害厚生年金2級+障害基礎年金2級(認定日請求)



  障害年金・成功事例 
うつ病 脳出血 がん リウマチ
 腎不全 てんかん 眼 パーキンソン病
 

遡及(さかのぼり)申請・事例


障害年金・無料・電話相談
平日・9:00〜18:00


キャンペーン実施中!
【料 金 表】

072-288-1671

厚生年金、国民年金、国家・地方公務員共済組合、
公立私立学校共済組合、市町村職員共済組合の
障害年金に対応しています。

障害年金のご相談・申請代行は、こちらをクリックして下さい。
【障害年金の相談】

Copyright© アビリティ障害年金申請センター All rights reserved.