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 大動脈弁置換術後(人工弁装着)/障害年金の申請




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■大動脈弁置換術後(人工弁装着) 愛媛県・男性・20代

 10歳の時に心室中隔欠損閉鎖術を受けた。術後、大動脈弁からの血液の逆流があったので運動を禁止されていた。その後も様態が思わしくなく16歳のときに大動脈弁置換術を受けた。その他の症状としては、動悸、息切れ、胸痛、咳、痰、器質的雑音、左室拡大。医師の判定では家族の援助を要し労働困難。予後は将来的に悪化するとのコメントあり。

 通常の判定では、人工弁装着の場合は3級相当であるが、術後の検査数値(経過不良)、日常生活での支障(病歴・就労状況等申立書に記載)、医師の労働能力及び予後のコメント等が考慮され、障害基礎年金2級の認定を受けた。

結果:障害基礎年金2級(事後重症)

■注意点

 初診日に厚生年金加入の場合は3級までありますので、人工弁を装着すると原則3級となります。これに対し、初診日に国民年金加入だった場合は、3級はありませんので、2級以上に該当しなければ障害基礎年金(国民年金)は支給されません。

 人工弁(三尖弁、肺動脈弁、僧帽弁、大動脈弁)装着の場合は原則3級となるが、術後も経過不良が続き日常生活に支障をきたし就労できない状態であれば2級認定もあります。

 
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